てば旅

【ビエンチャン】カールスバーグがスポンサーのテニスコート

ビエンチャンのテニスコート
てばこ
てばこ
カールスバーグはデンマークのビール会社なんだけど・・・ 
てばお
てばお
今日はその会社がスポンサーとなって作られたテニスコートの紹介ですね!
てばこ
てばこ
まあぶっちゃけると普通のテニスコートなんだけど、カールスバーグ以外のビールが普通に置いてあるから笑っちゃったわ
てばお
てばお
さすがラオス、フリーダムです!

National Cultural Hall北のテニスコート

 

こちらはビエンチャンでもひときわ目立つ巨大な建物、National Cultural Hallの北側にあるNational Tennis Clubです。

地図のようにテニスコートの南側から入っていく形になりますね。

昼は地元のお金持ちのおっちゃん達で溢れており、意外と混みます。でもラオスでテニスはセレブな遊びなので、意外とビエンチャンの住民は潤っているってことですね。

テニスコートの営業時間は朝6時からで、夜21時ごろまでやっておりますよ。

 

National Tennis Clubの行き方

カルチャーホール こちらがカルチャーホール。近づくとすんごい大きいです

 

駐車場カルチャーホールから北へ向かうとすぐに駐車場

 

National Tennis Club こちらが目印のカールスバーグの看板

 

National Tennis Club こちら入口すぐの受付です

 

National Tennis Club カールスバーグのビールはほぼ置いてありません笑

 

National Tennis Club こちらがテニスコート

 

National Tennis Club後ろがちょっと狭いんですよねぇ

 

こちらはハードコートが2面ありまして、午前中は常に人がいて予約なしでは打つことが出来ませんでした。11時からは空くと受付のお姉ちゃんは言ってましたがはたして・・・

料金ですが、受付のお姉ちゃんに聞いたら1時間100000キープ(1250円)、もしくは10ドルと言われました。

しかし、テニスコート入口前にいたジュニアの男の子に聞いたら、その時は60000キープ(750円)って教えてもらっていたので、

うーむ、確実にぼったくられている・・・。お姉ちゃんの策略か、お店として観光客価格が有るのか・・・。ちょっと嫌だなぁ・・。

といういわけで後日打ちに戻っておりません。

手羽先はボッタクリ疑いのあるお店には一円たりともお金を落とさないのがポリシーなのです。

 

てばお
てばお
せっかくの海外。気持ちよくテニスしたいんですよね(切実)

 

【ビエンチャン】カールスバーグがスポンサーのテニスコート まとめ

てばこ
てばこ
今回は写真が少なくてごめんなさいね、熱すぎてiPhoneが再起動繰り返すようになっちゃったのよね 
てばお
てばお
はい、夏のビエンチャン意外と暑いです、写真全然撮れませんでした
てばこ
てばこ
で、ここは値段は高いわりには、コートは普通なのよねぇ、無理してやることもないわここ
てばお
てばお
ビエンチャンは特にテニスが人気があるってわけではなかったですしね、仕方ないです
要点まとめ

ビエンチャンのテニスコートはどこも1000円超え

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